妊娠・育児期間に使えるアプリリスト

こんにちは、ぱたぶろです。
長女は生後11日になりました。大きな手を活かし、僕は沐浴を担当しているのですが泣かずに完走できた試しがありません。。。ギャン泣きされると心が折れかかりますよね。最近は、無の境地で淡々と洗っています。

さて、今日は僕と妻のスマホに入っていて実際に活用しているアプリや、パパママに人気のあるアプリを一覧にしてみました。僕たちもTwitterなどでの情報をもとに、使いやすそうなものを活用していましたが、利用者数が多くて、使い勝手がよさそうなものが一覧化されているといいなと思っていました。今後必要なツールリストとして、初マタパタの方々が活用できるものになったかなと思います。スライドよ広まれ~笑

(あるテーマに絞って、提供している機能ごとにサービスをマッピングしている図表をカオスマップといいます。今回は情報量を絞ってメジャーなアプリだけを紹介しているので”カオスマップ風”です)

自分に合ったアプリはどのアプリ?

検索していただくとわかると思うのですが、アプリやサービスは無数に存在しています。
日記や、スケジュール管理などのツール類に関しては、同じような機能を持ったサービスがいくつかある中で、使いやすいものを1つ選んで使うのがいいと思います。
(数多くのアプリを試しても非効率なので、利用者が多い=使い勝手がよくて、安全である可能性が高いという観点を持ち、人気のものを2,3試すことをお勧めします。)

また、ただでさえ不安な妊婦の方にとって、情報過多がストレスのもとになることがあると考えられます。活用するメディアもできれば絞って、無用に多くの情報を入れすぎないようにすることがおすすめです。

情報を夫婦で共有しよう

アプリの中には、夫婦で共有する機能があるものが多いです。例えば、奥さんが記入した日記を旦那さんが見て、最近の悩みを知ることができたり、お互いのスケジュールを見える化したり。やはりすべて筒抜けにしたくないという想いもあると思いますが、ただでさえ妊婦さんは一人だけで頑張っている気持ちになりやすかったり、男にはわからないつらさがある中で、二人三脚で向き合うことを助けるツールとして、共有機能があるアプリを活用するといいのではないでしょうか。

また、メディアについても同じものを見ることによって共通の知識が深まっていったり、○○の記事の話だけど・・・ということで、同じ内容の記事を出発点とした会話ができるので、同じアプリを入れておくのがよいかと思います。

早めのダウンロードや設定などの準備が肝心

例えば、陣痛カウンターアプリは、いざ陣痛が来てからどれを使おうか。。。と選べる余裕がないことが多いです。また、育児の記録をするアプリも、子どもが生まれる前から夫婦で使いやすいものを決めておくと、生まれてすぐの大変な時期に記録の方法を考えたりすることがなくなります。(育児の記録に関しては紙派も一定いそう)

妊娠が発覚したプレパパ・プレママのみなさんは、今後どんな目的でどんなツールが必要になるか、を検討して、早めに使い方をマスターしておくといいと思います。(このスライドのサービスを一周使ってみることをお勧めします)

SNSの活用

SNSもリストに入れていますが、ここで発信されている情報が役立ったり、お互いに悩みに共感したり、ストレスが多いこともある妊娠・育児生活の支えになることがあります。○○w(妊娠〇週目の意味)や、〇y〇m(〇歳〇か月の子育てをしている意味)などで検索すると、自分と同じ境遇の方がどのようなことを考えているのかが分かり、僕も妻も気が付くと検索してしまっていました。

さいごに

今回も、最後まで読んでいただきありがとうございました!
「緑のワンスライド」で価値ある情報をシンプルに情報発信するブログとして、
皆さんに見ていただけるように今後とも頑張ります。

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